常識を覆す袋栽培
なぜ多くの人が、家庭菜園に挫折してしまうのか?
最近ではマンションのベランダでもプランター菜園を楽しんでいる人もいますが、やはり従来の家庭菜園方法では限界があるのです。
私が30年に渡る研究の末にたどり着いた栽培方法は、今までの常識をくつがえす方法です。
それはかつて巨匠ピカソがたどり着いた、シンプルでいて斬新な絵画のように、余計なものをすべて排除した手法なのです。
たとえば、こんな感じです。
- 準備はたった3分、今日からすぐに野菜作りが始められる
- 日当たりの良い広い庭不要
- ノート1冊のスペースで、どんな場所でもできる
- プランター不要
- 面倒な土作り不要
- だれでも簡単、幼稚園児でも育てられる
- 水やりが少ないので、旅行もOK
- 雑草が生えにくい
- 害虫も付きにくい
- もちろん無農薬でおいしい
- 一年中色々な野菜が収穫できる
- 一度植えれば、ほとんどほったらかしのラクラク作業
これらすべてを可能にした、画期的な家庭菜園方法なのです。
▼それがこちらです。

どうでしょうか?
『ナニこれ!?』
『こんなやり方あり?』
もしかしてビックリされたのではないでしょうか?
でもそれと同時に、
「この方法なら、私にもできそう!」
そう直感されたのではないでしょうか。
私はこの栽培方法を「袋栽培(ふくろさいばい)」と名づけました。
※「袋栽培」は平成18年12月18日に特許出願しています。
そのやり方はいたってシンプルです。市販の土の袋に直接タネをまくのです。
ですから、土が置けるスペースさえあればどこでも家庭菜園が始められ、プランターすら使わなくても、野菜が作れるのです。